心当たりがないのになぜか人から嫌われる…そんな職場で嫌われてしまう人の特徴を20選紹介します。

嫌い

どうも、ライトです。

この記事では『職場で嫌われてしまう人の特徴と改善策』について詳しく解説しています。

今現在、あなたは職場で嫌われたりしていませんか?

または、同じ職場でみんなから嫌われている人はいませんか?

もしあなたの身近に嫌われている人がいるのなら、おそらくこれから紹介する特徴や行動がたくさん当てはまっているはずです。

あと、自分自身にも嫌われてしまう人の特徴がないかを探してみてください。

もし1つでも当てはまっているものがあったなら今すぐにでも改善し、みんなから愛される人生を送っていきましょう!

目次

嫌われる人とはどういう人のことを言うのか?

そもそも嫌われる人というのはどのような人物なのでしょうか。

僕が考える”嫌われる人の定義”としては、

  • 誰からも愛されない
  • たくさんの人から避けられる
  • そもそも人が近寄ってこない
  • どこにいっても煙たがられる
  • 陰口や悪口を言われる

このような感じの人です。

あなたの身のまわりにも上記の特徴を兼ね備えた人はいませんか?

もし複数の条件が当てはまっているのなら、その人は嫌われている可能性が大です。

職場で嫌われてしまう人の特徴20選

ここでは職場で嫌われてしまう人の特徴について解説していきます。

あなたはいくつの項目が当てはまっているか、数えながら読み進めていってください。

もし複数の項目が当てはまっている場合は、今すぐにでも改善していきましょう。

あいさつをしない

まず、あいさつをしない人は人から嫌われやすいです。

朝、会社で人とすれ違っても

『おはようございます』

の一つもしない人は感じ悪いですよね?

あと、相手があいさつをしているのにあいさつを返さないのはさらに感じが悪いので、絶対に気をつけましょう。

人の話を聞かない

人の話をまったく聞かない人ってたまにいますよね?

人が真剣に話しているのに話が一方通行だったり、ノーリアクションだったり。

こういう人は嫌われやすい傾向にあります。

『この人、本当に私の話を聞いているの?』

と誤解されてしまう可能性もありますし。

人の話を聞くときは相手の目をしっかりと見て、真剣に聞くようにしましょう。

常に上から目線

常に上から目線の人っていますよね。

特に目上の人や先輩、上司に多い傾向があります。

しかし、いくら年上でも常に上から目線だと嫌われてしまいます。

この人の偉そうな態度、何か苦手なんだよね…

こう思ってしまう人も少なくないので、年下や後輩と接するときは特に気をつけてください。

否定的な言葉ばかり言ってくる

よく会社の上司にあなたの意見をやたらと否定してくる人はいませんか?

僕の会社にはいます。

僕が仕事でアイデアを出したときに

『いや、それじゃ駄目だと思う』

『こっちのやり方のほうがいいと思う』

とやたら否定してくる人が。

こういう人たちって何を言っても否定してくるので、正直かなり煙たがられます。

そして本人たちは良かれと思って言っていることがほとんどなんですね。

賛成してくれるときがあれば話は別ですが、常に否定的な言葉ばかりを言うと相手から嫌われるので気をつけましょう。

人によって態度を変える

人によって態度を変える人は高確率で嫌われます。

目上の人や偉い人の前ではいい人を演じ、どうでもいい人の前では性格が豹変する人は特に最悪です。

でも実際にこういう人って結構いるんですよね。

僕の会社にも割とたくさんいますし、身近にもいます。

こういう人ってやっぱり周りから嫌われている人が多いですね。

清潔感がない

清潔感がない人も嫌われやすい傾向にあります。

例えば鼻毛が出ていたり、臭いがきつかったり、歯が黄ばんでいたりしたらどうしても印象が悪くなってしまいますよね。

あと、服装や髪型などの身だしなみを整えていない人も敬遠されがちです。

最低限の身だしなみを整えるのは人として基本的なことです。

ここをめんどくさがっていたらとても勿体ないので、ぜひ身だしなみには気を使ってください。

言葉遣いが悪い

相手からの印象を良くするうえで意外にバカにできないのが言葉遣いです。

この言葉遣いが悪いと、誠実さや謙虚さが相手に伝わりません。

若い人は特に気をつけてほしいのですが、ウザいやキモいなどの言葉は友達同士以外は控えたほうがいいですね。

あと目上の人の前では敬語を使っていても、他の人と喋っているときに汚い言葉を使っていると印象が悪いです。

意外に他の人と喋っているときの声って周りに聞こえていますから。

あの人は普段あんな言葉遣いをしているんだという印象を相手に与えてしまうので、極力使わないに越したことはありませんね。

機嫌が悪かったり、その時の気分によってすぐに怒る

僕の会社にもいたのですが、機嫌が悪いときにすぐ怒る人って高確率で嫌われます。

実際に僕の会社の人もみんなから嫌われてました。

そして、みんなから嫌われたまま会社を辞めました。

でも、当の本人は嫌われているという自覚はあまりなかったと思います。

なぜなら、周りの人はこの人の機嫌を損ねないようにしようと必死になっていたからです。

でも内心はみんな嫌気がさしていたし、その人のことを嫌っていました。

怒りの感情というものはたくさんの人を不快にさせるので、感情任せに怒り散らしては絶対にいけません。

怒りが湧いてきたら深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、ニュートラルな心理状態に戻していきましょう。

人の時間を奪う

世の中には時間を大切にしている人もたくさんいます。

なので、相手の時間を奪うような行為は相手を不快にさせてしまいます。

自分と相手の時間の価値観は人それぞれ違うので、自分基準で決めないことですね。

用事や頼み事がある場合は、必ず相手に時間を取れるか聞いてみてください。

もし忙しそうにしていたり、少しでも嫌な顔されたら無理に頼む必要はありません。

『無理だったら大丈夫だよ』

と一言言っておくだけでもだいぶ違うと思いますよ。

相手の時間を奪う行為は相手から嫌われる可能性も十分にあるということを理解し、相手と接してみてください。

自分さえよければという考え方をしている(自己中心的)

もうこれは言わなくてもいいと思ったのですが、自分のことばかり考えている人は人から嫌われてしまいます。

いわゆる自己中というやつです。

自分がしたいこと、やりたいことなどを相手の気持ちも考えずに実行することがこれに当たります。

なので、周りの人は必ずといっていいほど振り回されてしまうんですよね。

『この人、自分のことしか考えていない』

こう思われてしまったらもう嫌われるのは確定です。

不満や人の悪口ばかり言う

不満や悪口はつい言ってしまいがちですが、実は聞かされている本人はかなり迷惑しています。

人の悪口を言うのが生きがいという人もたまにいますが、これはほんの一部の人たちだけで多くの人は悪口を聞いて不快な気持ちになります。

さらには自分がいないときにこっそり悪口を言われているんじゃないかと不安になってしまう人もたくさんいるんですね。

なので、不満や悪口は言わないに越したことはありません。

相手を不快な思いにさせないためにも、明日から悪口は絶対に言わないようにしてくださいね。

仕事中に雑談したり、手抜きをしている

仕事に真面目に取り組めない人は人から嫌われやすいです。

周りの人は真剣に仕事をしているのに、一部の人が雑談をしたり手を抜いているとどうしても気になってしまいますよね。

自分だけが真面目に仕事をしているのがバカバカしいと思えてきてしまいますし、雑談なら休憩中にしてくれと思う人もたくさんいることでしょう。

と、偉そうに言っている僕も過去に仕事中雑談をしていて、上司に怒られたことがあります。

そのときは仕事中に雑談は控えようと深く反省したのを覚えています。

誰にでもいい顔をする八方美人

誰にでもいい顔をする人がいますが、八方美人の人って実はあまりウケがよくないんですね。

なぜかというと、八方美人をしてしまうと人間関係のメリハリがなくなってしまうからです。

例えばAさんと仲良くしていたときに、Aさんの嫌いなBさんとまで仲良くしていたらAさんはどう思うでしょうか。

『この人は私よりもBさんと一緒にいるほうが楽しいんだ』

と誤解されてしまいますよね?

なので、みんなと仲良くするのって人間関係においてはあまりいいものではないんです。

もちろん誰からも嫌われたくないという気持ちはあると思いますが、一部の人と仲良くすればもう一部の人からは敬遠されるということを理解しておく必要があります。

八方美人もほどほどにしておきましょう。

暗い雰囲気で愛想がない

暗い性格の人や愛想がない人って近寄りがたい雰囲気がありますよね。

僕自身も過去は暗い性格で愛想がない男でした。

なので、かなり近寄りがたい雰囲気だったと思います。

そのおかげであまり人が近寄ってこなかったです。

でも、逆に明るくて陽気な人の周りには常に人が絶えませんよね。

明るい雰囲気か暗い雰囲気かで人間関係はかなりの損得があります。

自分の性格だからしょうがないと諦めるのではなくて、少しでも表情豊かになるように意識するだけでも印象はだいぶ良くなりますよ。

自分が悪くても素直に謝らない

自分が悪いのに謝らない人っていませんか?

僕の会社にはいました。

そして、案の定みんなから嫌われてました。

素直に謝ることは人として当然のことですが、プライドが高かったり変な意地を張っている人は自分が悪くても謝りません。

こういう人って必然的に嫌われてしまいますよね。

例えば子供が悪いことをしたときに、いっさい謝らずに知らんぷりをしていたらどうでしょうか。

少しイラっとしてしまいませんか?

逆に素直に謝ってくれるととてもかわいいですよね。

普段の人間関係でも同じなので、意地を張ったりプライドが傷つくからといって謝る行為を疎かにしてしまうことはやめたほうがいいですね。

他人を思いやる気持ちがない

優しい人って人から好かれることはみなさんご存知だとは思いますが、思いやりのかけらもない人もたまにいます。

そういう人たちは人から敬遠されがちです。

例えば、誰かが困っているときに見て見ぬふりをしたり、忙しいときに何も手伝ってくれない人がいたらどうでしょうか。

好感持てませんよね?

あの人は自分が困っているのに全然助けてくれないんだという絶望的な感情も相手に与えてしまいます。

協力してあげれば相手から感謝をされて好かれる確率が上がるのに、面倒くさいとか時間がないという理由でほったらかしにしてしまうのはとても勿体ないことですよね。

たった一つの思いやりで相手から好かれるなら、損得抜きで相手に親切に接してあげるのもいいと思いますよ。

自分の自慢話ばかりする

自分の自慢話ってついしたくなってしまうことがありますが、聞かされているほうは気持ちいいものではありません。

もしあなたが相手から自慢話を淡々と聞かされたらどう思うでしょうか。

おそらく気持ちのいいものではないはずです。

俺は昔モテモテだったとか、今は金持ちで何不自由なく暮らしているとか聞かされても、自分には何のメリットもありません。

自慢話をしたいときは言い過ぎない程度に、ほどほどにしといたほうが無難ですね。

自分の仕事しかしない、他の人を手伝わない

自分の仕事しかしなく、他人の仕事をいっさい手伝わない人っていませんか?

僕の会社にもいるのですが、この人は周りからものすごく嫌われています。

自分の仕事だけこなしてればいいじゃないかという意見もあると思いますが、この考え方は本当に危険です。

例えば自分の仕事がある程度終わって手が空いているときに、隣の人が必死に仕事をしていたらどうでしょうか。

見て見ぬふりをするという選択もあると思うのですが、それをされた人はとても嫌な気持ちになると思います。

暇なら少しぐらい手伝ってくれてもいいじゃないかと思うからです。

もしあなたが忙しい人を見つけたら、少しだけでも手伝ってあげてくださいね。

神経質で几帳面

神経質で几帳面な人はそこまで嫌われないんじゃないかという人もいると思いますが、あまりにも度が過ぎると嫌われてしまう可能性があります。

例えば部屋の中が少しでも散らかっていたらダメとか、ホコリが少しでもついていたらすぐに文句を言う人がいますが、これらの許容できる範囲は人それぞれ違います。

これぐらいだったら別にいいじゃないかという人もいますから、自分の価値観だけで意見を相手に押し付けるのはよくないですね。

『自分はこう思うけどあなたはどう思う?』

というスタンスで接すれば相手から嫌われずに済みますし、衝突することもなくなりますよ。

自分の利益ばかりを優先する

これって意外にやってしまっている人がいるのですが、自分の利益だけを優先する人ってかなりの確率で嫌われてしまいますよ。

例えば会社で飲み会の幹事がやりたくなくて誰かに頼み込んだり、同僚の手柄を自分がやったことのように主張したり。

言い出したらキリがないのですが、このように自分のことばかり考えている人って周りからはかなり煙たがられてしまうんですよね。

しかし、本人は決して悪気があるわけではなく、無意識レベルでやっている人が多いです。

自分の利益よりも相手が得するように行動したほうがより人から好かれるようになりますし、嫌われることもほとんどなくなりますよ。

職場で嫌われやすい人の心理状態

職場で嫌われてしまう人はどのような心理状態になっているのでしょうか。

ここでは嫌われてしまう人の心理状況について詳しく解説していきます。

嫌われていないのに嫌われていると勝手に思い込んでいる

嫌われてしまう人の心理状態に多いのは、嫌われていないのに嫌われていると思い込んでいることです。

これは自分の自己肯定感が低いことが原因の一つだと思いますが、自分が本当に相手から嫌われているのかどうかきちんと見極めたほうがいいですね。

誰かがこっちを見ながらヒソヒソと話していたときに、自分の悪口を言われていると思うのか、自分のことを褒めていると思うのかはその人の捉え方次第だということです。

もし周りが自分のことを嫌っていると思い込んでしまう場合は、それは誤解なんだと自分に言い聞かせる必要があります。

そもそも自分が嫌われているという自覚がない

嫌われている人の中には自分が嫌われているという自覚がない人も中にはいます。

こういう人は相手から嫌われていてもそこまで傷つくことはないのですが、嫌われているという認識がないのはちょっと問題ですよね。

特に相手を不快にさせているという自覚もないので、気づいたときには多くの人から嫌われているということも珍しくないです。

自分は相手から好かれているのか嫌われているのか、注意深く観察してみてください。

もし嫌われていそうな感じなら、今すぐにでも対策を練っていく必要があります。

別に嫌われてもいいと開き直っている

世の中には周りから嫌われてもいいと強気な姿勢の人もいます。

好いてくれる人は好きになってくれればいいし、嫌ってくる人はとことん嫌いになってもOKというスタンスです。

逆にこういう人たちは人間関係のメリハリがあって、一部の人には好かれやすいんですよね。

ただ、好き嫌いがはっきりしているがために嫌われてしまう確率は高くなってしまいます。

自分のことを好いてくれる人だけと付き合っているので、人間関係のストレスはあまり感じないかもしれません。

嫌われることに極度の恐怖を感じている

嫌われるのが怖いという人も世の中にはたくさんいます。

僕自身、過去は嫌われるのに極度の恐怖を感じていました。

あの人から嫌われたらどうしよう、仲間外れにされたら嫌だな、と四六時中考えていた時期もありました。

そのときは人間関係もあまりうまくいっておらず、常に孤独を感じていたのを覚えています。

嫌われることに恐怖を感じていると、相手に言いたいことも言えずに結果として相手から嫌われてしまうということはよくあることなんですね。

たくさんの価値観を持った人がいるのだから嫌われるのは仕方のないことという気持ちでいると、気が多少楽になりますよ。

嫌われている状態から好かれる人になるための6つのアクションステップ

もしあなたが今現在誰かから嫌われているのなら、これから紹介するアクションステップを試してみてください。

これから紹介するアクションステップさえ実行してくれれば、嫌われている状態じから好かれることも可能になると思います。

ぜひ明日から実践してみてください。

常に笑顔を意識する

人と会ったときに笑顔でいることは相手からの印象を良くするうえでとても大事なことです。

小さいときから笑顔でいなさいと教えられた人はたくさんいると思いますが、意外に笑顔ができている人は少ないです。

間違っても暗い顔をしたり、無表情でいるのはやめたほうがいいですね。

それだけであなたの印象は悪くなってしまいます。

口元を上にあげるだけでも表情が豊かになるので、ぜひ笑顔を意識して過ごしてみてください。

人の悪口や不満はいっさい言わない

人の悪口や不満は今後いっさい言わないようにしましょう。

それだけであなたの印象は変わってきます。

会社でも人の悪口を言いまくっている人がいるのですが、もしその人が今後いっさい人の悪口を言わなくなったら印象はガラリと変わると思います。

それぐらいインパクトのあることなので、もし自分に思い当たる節があるのなら試しに悪口を言うのをやめてみてください。

そうすれば面白いぐらいに嫌われることがなくなるはずです。

思いきって自分から話しかけてみる

相手から嫌われていると感じたら、声ってかけづらいですよね。

でも、これは間違ったアプローチです。

相手から嫌われていると感じているからこそ声をかけてほしいんです。

僕自身、僕のことを嫌っているだろうなという人から話しかけられたら、なぜか嬉しいんですよね。

これって僕だけじゃなく、多くの人がそう感じると思います。

嫌いな人から話しかけてきてくれると、なぜか嫌いという感情が少しずつ消えていくんです。

そして、それを繰り返すことによって最終的に嫌いという感情がなくなっていくんですね。

なので、嫌いな相手こそ積極的に話しかけてほしいんです。

それでも相手から嫌われてしまったのなら、キッパリとその人との関係は終わりにしましょう。

プレゼントや物をあげてみる

自分を嫌っていそうな人にあえて自分からプレゼントや物をあげてみるのも効果的です。

なぜかというと、人は貰い物をすると必然的に好意を持ってしまうからです。

それがたとえ嫌いな人だったとしてもです。

もしあなたが嫌っている人からプレゼントを貰ったらどう思いますか?

おそらく嬉しい気持ちになるはずです。

そんなに嬉しくはなくても、嫌いにはならないですよね?

プレゼントを貰ったら心変わりすることも十分にあり得るので、騙されたと思ってぜひ試してみてください。

提供精神で人と接する

ぶっちゃけていいます。

これさえやっていただければ相手から嫌われることはありません。

相手にとことん尽くしましょう。

提供精神というのは相手に何かしらの価値を与えるということです。

物理的な価値でもいいのですが、心理的な価値も相手は喜んでくれます。

例えば仕事を手伝ってあげたり、困っているときに助けてあげるのもいいですね。

自分が相手のために損をしてあげるぐらいの気持ちで相手と接すれば、嫌われるなんてことはまずあり得ません。

嫌われてしまう特徴の真逆のことをする

これで最後になりますが、最後にとっておきのアクションステップを用意しました。

それは嫌われてしまう特徴の真逆のことをするということです。

僕がさきほど嫌われてしまう人の特徴を解説しましたが、すべて真逆のことを行ってください。

例えば人によって態度を変えるというのを人によって態度を変えないようにしたり、自分が悪くても素直に謝らないというのを自分が悪かったら素直に謝るようにすればいいんです。

簡単なことですよね?

もちろん自分の行動を変えるには普段から意識しなければなりません。

今まで染み付いてしまった性格や習慣は簡単には変えられませんから。

でも、繰り返し行っていくことで脳が少しずつ認識していきます。

そして行動が変わっていくんです。

なので、根気よく意識しながら変えていきましょう。

長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


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