人付き合いの苦手意識を克服する方法12選

ガッツポーズ

どうも、ライトです。

あなたは今、人付き合いが苦手で今すぐどうにかしたい。

そう悩んではいませんか?

この記事ではそういう悩みを持った人のために、人付き合いの苦手意識を克服する方法についてお伝えしたいと思います。

人付き合いが苦手なことは決して悪いことではありません。

相手に気を使いすぎているが故に苦手意識が湧いてきてしまうんです。

この記事を読んでくれれば人付き合いの苦手意識がなくなり人間関係をも良好にしてくれること間違いなしです。

なのでぜひ最後までお付き合いください。

それでは始めていきたいと思います。

目次

なぜ人付き合いが苦手になってしまうのか?

そもそも人付き合いが苦手になってしまう原因はなんなのか。

なぜ人付き合いが得意な人と苦手な人に分かれてしまうのか。

その要因について深く話していきたいと思います。

仲がよかった人からの裏切りやケンカ、別れなど

人付き合いが苦手になってしまった人によく見られる原因としては、仲がよかった人からの裏切りやケンカ、別れなどにあります。

誰しもが生まれてからずっと人付き合いが苦手だったいうことはないはずです。

いくら人付き合いが苦手といっても、仲のいい友達や知り合いなどは少なからずいたと思うんですね。

幼少期から大人になるまでいろいろな人たちと付き合っていくと思いますが、その長い人生の中で必ず裏切りやケンカ、別れなどは経験していると思うんですよ。

その裏切りやケンカ、別れの経験が強烈に残っていたり、心に深く傷を負ってしまうと人間関係に疲れてしまって人と付き合うのをやめてしまうんです。

これ以上傷つきたくない、傷つくぐらいなら誰とも関わりたくない。

こういう思考パターンに陥ってしまうんです。

僕も過去に仲がよかった友達とケンカ別れをしたことがありました。

それからというもの、人付き合いが苦手になってしまい長い間苦労しましたが、今では積極的に人と関わろうという気になれました。

なので人付き合いが苦手になってしまう大きな原因の1つは、過去の嫌な思い出トラウマ並みの嫌な体験が苦手意識を作ってしまっているということを覚えておいてください。

誰かに自分を否定されたり批判されたりした経験がある

誰しもがみんなによく思われたい、尊敬されたいという願望はあると思います。

しかし、逆に誰かに否定されたり、批判されてしまうのはどうしても嫌ですよね?

この否定されたり批判されてしまう経験がたくさんあると他人を信用できなくなってしまい、人間不信に陥ってしまいます。

人間不信に陥ってしまうことで誰も信じられなくなってしまい、人と関わることを極力避けるようになってしまいます。

人間は悪意はなくても他人を否定したり批判してしまったりする生き物です。

あなたも嫌いな人がいたらそういう気持ちになってしまいませんか?

あなたに対してそういう態度をしてくる人がいたら、人間はそういう思考を持った生き物なんだと思って重く考えないようにしてください。

いちいち気にしていたらキリがありません。

考えるだけ損というマインドセットを持ってこれからは過ごしてみてください。

人付き合いそのものにストレスを感じてしまっている

あなたは人付き合いにストレスを感じていませんか?

僕は多々感じてしまうことがあります。

それは付き合いたくない人と付き合わなければいけないことがたくさんあるからです。

職場の人、近所づきあい、クラスメイト、いろいろなコミュニティの中で過ごしている以上、絶対にストレスは付きものです。

心から気の許せる人たちに囲まれていたら、人間関係でストレスを感じてしまうことはないですよね?

人付き合いをすること=多少のストレスは付きものという視点を持って、誰しもがストレスを感じていることを知っておきましょう。

人付き合いが苦手な人の特徴や心理状態とは?

ここでは人付き合いが苦手な人の特徴や心理状態について話して話していきたいと思います。

今から話す特徴が多ければ多いほど人間関係に苦手意識を持っていると思うので、自分が何個当てはまっているか数えながら読み進めていってください。

ちなみに僕は5個当てはまってました。(笑)

人とどうやって付き合ったらいいのかわからない

『人とどうやって付き合ったらいいのかわからない』これはどういうことかというと、この人と何を話したらいいのかわからない一緒にいるときにどうすればいいのかわからない、こういう心理状態のことをいいます。

こういう心理状態になるときは基本初対面の相手や慣れていない人におこりがちですが、この状況って結構気まずいですよね?

人付き合いに苦手意識を持っている人には結構あるあるな心理状態だと思いますが、これは話す技術を習得すれば克服できるので、会話ネタに興味のある方は会話が永遠に途切れない話題だけを集めた、人気会話ネタ一覧!ぜひこの記事を読んでみてください。

会話ネタを持っているだけで、だいぶ会話に対する苦手意識がなくなりますよ!

全ての人に好かれようとしている

この思考を持っている人って結構いると思うんですけど、結論をいうと全ての人に好かれるのは不可能です。

どんなに人気者であって多くの人に好かれていようとも、必ずその人を嫌いな人はいます。

これは仕方のないことで、2:6:2の法則(パレードの法則)というのがあるのですが、2割の人はあなたのことを好きで6割の人はどっちつかずの人、残りの2割はあなたを嫌いな人に分かれます。

今現在あなたがどんなに周りから嫌われていようが、いろいろな人に関わることによって2割の人は好きになってくれる可能性があるということです。

これはある意味、孤独な人にとっては朗報かもしれませんね。

人から否定されたり批判されるのをおそれている

人間関係において否定や批判は付きものです。

否定や批判をされたくないから極力人と関わりたくないという人もいると思いますが、これでは孤独になってしまいます。

傷つきたくないけれど孤独でいるのも嫌だ、こういう気持ちになることもあると思いますが、どんなに人気者の人でも否定や批判はされます。

それならもう批判されるものなんだと受け入れて腹をくくるしかありません。

否定や批判をおそれて人間関係を遮断していたら、いつまでたっても孤独からは解放されませんからね。

他人の目や評価を気にしてしまい、素の自分が出せない

僕も過去、極度に他人の目や評価を気にしてしまい素の自分を出すのに抵抗を感じていました。

それは素の自分を出したことによって否定された過去があるのも原因の1つだと思いますが、今思えば余計なことで悩んでいたなとつくづく思います。

なぜかというと、否定してきたのはごく一部のどうでもいい人だからです。

僕の素の部分を好きでいてくれる人もいるわけで、いちいちその一部の人に否定されたことで悩んでいたらバカバカしいと思いませんか?

それならガンガン素を出して好きになってくれる人をたくさん探したほうが断然効率がいいですよね?

少しずつでもいいので、自分の素を出す努力をしてみてください。

必ずあなたを好きになってくれる人は現れます。

単純に人と関わるのがめんどくさい

単純に人と関わるのがめんどくさいと思っていませんか?

会社の飲み会、そんなに親しくもない友達からの誘い、行事やイベントの強制参加、内心めんどくさいと思っていますよね?

安心してください、割と多くの人がそう思っています。

できれば関わりたくない人間関係もたくさんあります。

しかしこの現代社会に生きている以上、それは避けて通れない試練です。

みんなが同じことを思っているというだけでも少し気持ちが楽になりますよね?

常にマイナス思考に陥っている

人付き合いが苦手な人の心理状態として常にマイナス思考に陥っているという特徴があります。

人付き合いが苦手な自分はダメなやつだ、こんな自分を好きになってくれる人なんかいるわけない、こういうネガティブでマイナス思考に陥っていませんか?

このマイナス思考を少しでもプラス思考に持っていくことで、今の現状から着実によい方向へ向かっていきますよ!

ぜひこのマイナス思考、今日からプラス思考に変えてみてください。

自分なんかと話してもつまらないと勝手に思い込んでいる

実はこれって大きな誤解だということが多いです。

あなたと話していてつまらないと感じている人、それはつまりあなたと合わない人です。

合わない人にいくら面白くて楽しいネタを振ったとしても、結局はつまらないんです。

逆に自分と合う人にどんなにつまらない話を振ったとしても、ウケてくれる可能性が大いにあります。

なので自分と話していてもつまらないと思うこと自体が間違っているということです。

あなたと相手の相性の問題なので、余計な心配はしないように心がけましょう。

相手に自ら壁を作ってしまっている

あなたは相手に自ら壁を作っていませんか?

相手があなたのことを嫌いでもないのに、自分のことを嫌っているんじゃないかと誤解して距離をとっていませんか?

相手があなたのことをどう思っているかは結局は本人から聞いてみないとわかりません。

私のことどう思っているの?と直接聞くのはハードルが高いと思いますので、相手の普段の態度や接し方で分析してみてください。

明らかに自分のことを避けていると思ったらその人とは距離を置いたほうがいいですが、そうでもなかったら少なくとも嫌われてはいないです。

もしかしたら逆に好意を寄せている可能性もあるかもしれませんよ?

自ら壁を作ってしまう行為はデメリットでしかありませんので、できるだけ自然体で接してみるように心がけてください。

会話をすること自体に恐怖を感じている

人と会話をすることに恐怖を感じていませんか?

それはごくごく普通の反応なんですね。

人は未知なるものに恐怖を感じます。

会話に恐怖を感じているということは、相手を警戒してしまっているということです。

あなたも家族と会話をしていて恐怖を感じませんよね?

会話に恐怖を感じているのであれば、相手を知ること、それが1番の解決策になります。

まず会話に恐怖を感じてしまったら、相手を徹底的に知る努力をしてみてください。

そうすれば会話の恐怖から一気に解放されると思いますよ。

人付き合いの苦手を克服する方法12選

お待たせしました。

ここからは具体的な人付き合いの苦手を克服する方法について話していきたいと思います。

克服法は12個ありますが、すべてやろうとはせずに自分にできそうなもの、実践しやすいものを選んで少しずつ実践するようにしてください。

人間はたくさんのことを同時にやろうとすると脳が混乱します。

なのでまずは1つ、できたら次の方法、と繰り返していくことをオススメします。

人付き合いのうまい人にアドバイスをもらう

これは人付き合いに限ったことではありませんが、すでにうまくいっている人のアドバイスをもらうということは凄く大事なことです。

というかこれが一番の近道です。

うまくいっていない人はそれまで自分の考え方でやってきたからうまくいかなかっただけで、すでにうまくいっている人のアドバイスを実行すれば比較的うまくいきます。

例えば極端な話ですけど、未来の自分が過去の自分にアドバイスできるとして、過去の自分がそれを実行したら必ずうまくいきますよね?

それぐらい効果のあるものなので、ぜひ身近に成功している人がいたら聞いてみて実行してみてください。

人の話を真剣に聞いてあげる

これも結構重要なことですが、人の話を真剣に聞いてあげましょう。

自分の話を真剣に聞いてくれて嫌な思いをする人はいませんよね?

逆に真剣に話を聞かないで、ちゃんと人の話を聞いてるの?っていう人にはどうしてもマイナスなイメージがついてしまいますよね?

簡単にできることですが、意外にできていない人もたくさんいると思うので、明日から意識して人の話を聞くようにしてみてください。

人付き合いが苦手な人ほど人と関わることに専念する

人付き合いが苦手な人はどうしても人との関わりを避けがちです。

なので、人付き合いが得意な人とは圧倒的に経験の差ができてしまいます。

苦手でどうしても避けたい気持ちが出てきてしまうのはわかりますが、このまま避け続けてしまうとますます苦手意識が強まってしまいます。

少しずつでもいいので、苦手ながらも人と関わることから逃げないようにしましょう。

苦手なこともやり続けることによって少しずつ克服されていきます。

過去の僕がそうだったように、あなたにもやればできるはずです。

人と本音で話してみる

普段、人と本音で話すのに抵抗があるという人は多いと思います。

しかし、結局は本音で話さないと人は親密な関係になれません。

なぜかというと、あなたの”人となり”がわからないからです。

普段どういうことを思っているのか、どういうことが好きで、何をされたら嫌なのか。

それらがわからないと親密な関係にはなれませんよね?

自分が心の中で思っていることを言ってしまえばいいんですよ。

といっても人を傷つけることは言ってはいけませんよ?

極端な話、顔がブサイクな人に『めっちゃブサイクですね』と言ってはいけないということです。

そこら辺の判断はお任せしますが、言いたいことははっきり言ったほうが『この人は自分の気持ちをはっきり言う人だな。裏表がなくて信用できそうだ。』という印象を与えることもできます。

ぜひこれからは本音で話すようにしてみてください。

周りからの見る目が変わると思いますよ!

否定、批判してくる人とは付き合わない

人間関係を構築していくうえで必ず出てくる敵、それは否定、批判してくる人です。

あなたもこの人たちに幾度となく悩まされてきたと思いますが、この人たちとは極力付き合わないようにするのが1番です。

完全に人間関係を断つのが難しい人は、必要最低限の接触しかしないようにできるだけ距離を置いてください。

否定、批判してくる人は少なくともあなたのことを好きではありません。

無理して付き合おうとすると余計に相手を刺激してしまうので、ここはこちらから距離をとってあげて離れるようにしましょう。

他にもたくさん人はいます。

無理してその人と付き合うより、新たな出会いを探して人間関係を構築していったほうが断然効率がいいですよ!

聞き上手を目指してみる

聞き上手って言葉はよく聞くと思いますが、聞き上手な人は人間関係で得をします。

よくこの人は話しやすい人だなぁと思う人っていますよね?

こういう人は聞き上手な可能性が高いです。

会話をしながら相手の話を聞きだすのが上手なんですね。

じゃあどうすれば聞き上手になれるのか。

以下の点を意識しながら会話をすれば、聞き上手に近づけると思います。

  • 相手の会話に興味を持つ
  • 相手の意見を理解し、共感する
  • 笑顔を常に絶やさない
  • 的確な質問をする
  • 相手の自己重要感を満たすように会話をする
  • 相手を常に思いやる
  • 真剣に聞いている態度を崩さない

ざっと上げましたが、これらを意識して話してくれれば相手から『この人は話しやすい人だ』という印象を勝ち取ることができると思います。

自分のメンタルを鍛える

率直にメンタルを鍛えてください。

人付き合いが苦手な人に多い特徴として、メンタルが弱っているという傾向があります。

相手からの顔色を常にうかがっているため、傷つきやすくナイーブな性格になってしまってます。

なのでメンタルを鍛えることによって、少しぐらい何か嫌なことを言われたとしても気にしないぐらいの性格になってほしいですね。

メンタルを鍛える方法はたくさんありますが、簡単な方法としては食事管理、適度な有酸素運動(筋トレはオススメ)、瞑想などがあります。

今からできることもたくさんあるので、ぜひ取り組んでみてください。

出会いの場に参加する

積極的に出会いの場に参加してみましょう。

人付き合いが苦手な人は単純に人との出会いが少なさすぎます。

せっかく分かり合える人がいたとしても、出会わなければ何も始まりません。

ましてや相手から寄ってきてほしいなんて考えている人はその考えを捨ててください。

相手から歩み寄ってくれることなんてほとんどありません。

今の現状を打破したいなら、とりあえずは外出してみる、できればイベントやコミュニティに思いきって参加してみましょう。

ハードルが高すぎると思ったら最初は公園や家の周りを散歩するだけでも新たな出会いがありますよ。

挨拶をしっかりする

あなたは基本の挨拶をちゃんとしていますか?

相手が返してくれなかったら嫌だから自分から挨拶するのはやめておこうと思っていませんか?

きちんと挨拶をしてくれる人には人は好印象を持ちます。

というか、これは言わずもがなですよね?

すれ違ったときにあいさつ一つしない人にはいい印象は残らないし、むしろマイナスなイメージが湧きますよね?

挨拶にはそれぐらいの力があるんです。

逆にこの挨拶をするだけで相手の好印象を勝ち取ることができるなら、やらないに越したことはありませんよね?

恥ずかしい、返してくれなかったら嫌だという気持ちを捨てて、明日からしっかり挨拶をしてみてください。

相手からの好印象を簡単に手に入れることができるはずです。

人付き合いが苦手というのは決して悪いことではない

どうしても人付き合いが苦手=悪いことという印象を持たれてしまいますよね?

しかし、本当にそうでしょうか?

人付き合いが苦手なだけでその人に悪いレッテルを貼ってしまうのはそもそもおかしくはありませんか?

誰しも苦手なことは1つや2つはあります。

たまたまその人が苦手なことが人付き合いだったってだけで、他にその人のいいところはたくさんあると思います。

逆に僕は人付き合いが苦手=相手を思いやる気持ちが強いという印象を持ちます。

常に相手の顔色をうかがっているわけで、言い方を変えれば相手を傷つけたくない相手が嫌がりそうなことをしたくないという気持ちの表れですよね?

これは決してマイナスイメージではありませんよね。

人付き合いが苦手=ダメな人間という意識そのものが間違っていると思いませんか?

無理して人と付き合わなくてもよい

どうしても人と関わるのが苦痛なら、無理して人と付き合わなくてもいいんじゃないでしょうか。

人には孤独でいたり1人でいるほうが気が休まり、落ち着くという人もいます。

そういう人は無理に人と付き合わなくても僕はいいと思います。

仕事に関しても1人で黙々と作業をする職人みたいな仕事が好きという人もたくさんいますよね?

人にはさまざまな選択肢があるので、本人が本当に望んでいること自分の人生に責任を持てるのなら、その人なりの生き方も人生だと思いますし、正解は人それぞれだと思います。

もし人と付き合うのが本当に苦痛に感じるのなら他の選択肢もたくさんあるので、しっかりと自分の人生に向き合って今後もより良い人生にしていってください。

2:6:2の法則(パレードの法則)を理解する

世の中の人間関係はこの2:6:2の法則(パレードの法則)にだいたい当てはまっています。

2:6:2の法則は上記で簡単に説明しましたが、改めて説明すると2割の人はあなたのことが好きで6割の人はどっちつかずの人、残りの2割はあなたを嫌いな人に当てはまります。

これはどんなに周りから好かれている人にも起こりうる法則です。

この2:6:2の法則を知っているだけで、いちいち他人から嫌われてしまったとしても仕方がないなと思いますよね?

あなたを嫌いになる人もいれば、好きになってくれる人も2割います。

つまり全員に好かれることも嫌われることも不可能ということです。

その限られたコミュニティの中では全員に嫌われてしまう可能性はありますが、環境を変えることで好きになってくれる人は必ず現れます。

なので今の人間関係を変えたいのなら環境を変えるのが1番手っ取り早いです。

職場や学校、地域など、なかなか環境を変えるのは難しいかもしれませんが、1つの方法として知っておいてください。

以上が『人付き合いが苦手な人がやっておくべき克服法12選』でした。

人付き合いの苦手意識を克服することで、人間関係も大きく変化してきます。

必ずあなたの人生は良くなっていくと思いますよ!

それでは今日はこれで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださりありがとうございました。


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